〜 ハリセンボンのおびれ 〜

生活と愉しみ そして回想・朽木鴻次郎

---> 「はたらく」こと 

変な人・オレも気をつけよっと

いいのかな? 今年、2018年2月半ばに会社をやめたわけです。もちろん上司や人事、仕事上関係が深い人たちには半年から数ヶ月前にちゃんと話を通しておいたのは当然のこと。 社内一般に話をしたのは、約一ヶ月ちょっと前、年が明けて「おめでとう」も言わなく…

会議が終わったらすぐに退出する

仕事の仕方にはこれが絶対に正しいっていうことはない、少ないんだって気がします。

保険をかけてはダメ

会社で働いてたときに、こいつダメなやつだな、って思うタイプの部下、だけじゃないな、上司にもいたけど、「保険をかける」タイプの人間。 「数量一万五千で発注かけてもていいですね?」 「相手がたのこの提案の妥協案はこれで合意していいですね?」 承認…

てんびんの歌・営業はむずかしい

商売は大変なんだよ。だから月給取りになったんだがな。

「新現役」ってなに?

なんでそんなに働かせたがるんかな。年金払えなくなってるからでしょ?

崖っぷちの淵子さん・8月31日金曜日深夜26時5分再放送

岸井ゆきのさんって不思議に存在感のある女優さんでいいなヽ(´▽`)/

ティール組織・英治出版・鈴木立哉氏訳(2018.1.31)

鈴木、良かったよ! ほんとにうれしいです。

「SPI テスト」の存在を知ってオワリ!、の人

ちゃんと履歴書書いて職務経歴書も書きましたよ。あと、企画書も書かなきゃな(*´-`)

それなしでは生きられない身体のワタクシ

とにかく早く欲しい!!!

プレゼンテーションとは「注目を集めること」

いろんな小ワザはあるけれど、「大きな声でゆっくり話す」それにつきますな。

無理すんなよ、頑張れヽ(´▽`)/

その後「お前は緊張感が足りない!」と怒られたことも何度もある...!

春節・テト・旧正月を迎えての抱負

2018年2月16日金曜日。春節。ベトナムではテト。つまり旧正月です。

事務屋の恥! 〜 ニャンコとオサカナ

自分がプレゼンしているときとか、話しているときの、できれば「動画」をみてみると、おもわぬ恥ずかしい体験ができます!

私の失敗 〜 パスポート

海外出張・旅行のときに、同行の人と一緒にパスポートを預けることがあります。空港でとかホテルでとか。返してもらったら、ちゃんと自分のものか確認しましょう。

事務屋の失敗 〜 慣れたるは及ばざるパーティ設営

自分が得意だ、これは出来る、と思っているところで人は失敗する。自分はできる、よくわかってるなんて自惚れてはいかん。

事務屋の失敗・遠すぎた深圳

この失敗で「仕事の本質を見誤ってはいけない」ということを肝に命じました。あと「わかった。大丈夫」を容易に信じてはいけないことも。

昭和な仕事納め・バブル前夜

ぼくが新入社員だった1984年。仕事納めは、12月27日の木曜日でした。今日びでは考えられない仕事納めでしたね。

事務屋の失敗

事務屋として仕事をしてきましたが、いままで、いくつもいくつも失敗をしてきました。恥ずかしながら、そのお話をいたします。

好きだけど辛い仕事のとき

「面接担当者が聞くべきたった一つの質問」みたいな文章を読んで、「なにそれ〜?ウケるんですけど〜!」とあんまり馬鹿馬鹿しかったんです。

根回し・あとまわし・かき回し

以前勤めていたある会社では、社内の「権謀術数」に甚だしいものがありました。ある一社だけのことじゃないです。安心してね。

インプリメンテーションだ!

プレゼンでは、常に聴衆の顔色を伺って、わかっているかどうか確認しながら、重要な箇所は、何回も繰り返して強調してしすぎることはない。

水中宙返り??? 言ってることがわからない

お前の話は、あっちにいったり、こっちに行ったかと思えば、また、逆のことを言う。水中宙返り! どっちに向くのかわからない!

ボルネオの蝶(ちょう)

ぼくは、20代の後半を、マレーシアで過ごしました。ボルネオ島はマレーシア領サラワク州のミリ(Miri)という小さな街です。

そんなに食べられません...涙

ドイツでレストランの夕食に招待されたんですが、すごい量でした。 前菜からなにから、量が、日本の普通の量の、2から3倍はありました。

お話はわかりますよ、しかしですね....

「お前の話は、間違っている!」「それは違います!」そんな風に切り出したら、こっちの言うことも聞いてもらえない。だから.....「なるほど.... おっしゃる通りですね。しかし二点だけ....」、とか「はい! それはいい考えですね。ただ、ちょっと思うんです…

説教するやつはバカだ

とはいうものの特に歳をとると「説教癖」が出るらしいから、気をつけなきゃ。「仕切らない」「口を出さない」「教えない(教えてください、って言われるまで)」この三つは呪文のようにいつも唱えたいですな。

O-さんのこと

新人教育や配属後何年か続く実務研修などで「教えること」「教えられること」なんて言うのは、ほんの「きっかけ」だけなんですね。きっかけにすらならないことも多い。

忘れられない授業

1980年、大学に入ったばかりの頃。一年生のだれもが取る「商業通論第一」の授業を受けていました。先生は泰斗のT教授です。「入学まもない諸君達にこれだけは行っておく!」

ジョブディスクリプション

英文の書類の読み合わせで、先輩の女性社員と二人で並んで仕事するのは楽しかったな。いい匂いがしたものヽ(´▽`)/

あんたは決定権を持ってるからいいけどさ

交渉していて辛いのは、前からも後ろからも鉄砲玉が飛んでくることなんだから。